「ワールド・オブ・ライズ」
中東を舞台にしたリドリー・スコット監督、レオナルド・
ディカプリオ、ラッセル・クロウが競演したポリティカル・
サスペンス。
どうも「ディパーテッド」以降のR・ディカプリオの出演
作は骨太で痛みを伴う作品が多いですよね。
今回もテロ組織に捉えられ指先をハンマーで…痛すぎる。
今回、主演の二人の脇で渋く演じた地元実力者(確かハニ!?)
がクールで良かった。
ポリティカル・アクション好きなら満足感のある作品です
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